Partnership
行政・地域とともに、
実効性のある防災を。
2026年5月、兵庫県と兵庫県パチンコ・パチスロ協同組合の間で「災害発生時における施設使用等に関する協定」が締結され、県内のパチンコホールは災害時の地域インフラとしての公的な位置づけを得ました。
組合としての協定は業界全体の枠組みです。その枠組みを実効性のあるものにするのは、各企業による個別の実装だと私たちは考えています。西宮モコは、店舗ごとの設備・備蓄・受入体制を具体的に整備し、地域と行政に開かれた防災拠点としての運用を進めています。